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ニュースレター
Issue 16
2010年 6月号

Tel: 03-3583-2135 
info@handsontokyo.org
www.handsontokyo.org
In This Issue
Cisco Systems Japan Spends CSR Day at HOT
A Very Happy Meeting
Charity Dinner at Osteria Il Drago
Corporate Highlight: Asia Pacific Land
Corporate Highlight: State Street
Napa Valley Vintners Dinner
Unexpected Reunion
Upcoming Volunteer Opportunities
Sponsors
Board of Directors & Staff
Board of Advisors
シスコシステムズとHOTのリサイクルプロジェクト
 
 5月21日(金)、シスコシステムズ合同会社(以下、シスコ)の人事部より12名の社員の方々が、ハンズオン東京(以下、HOT)のオフィスで行なわれた、『3Rプロジェクト』に参加してくださいました。"3R"とは、Reduce(削減),Reuse(再利用)、Recycle(再生)という3つの言葉の略で、『3Rプロジェクト』は平日にできるボランティア活動をお探しの企業、団体のために企画されたHOTの新しいプロジェクトです。
 
これは、都内の一流ホテルから、客室でアメニティとして設置され回収されたシャンプーやコンディショナーなどをご寄付いただき、それらを再利用するためペットボトルの容器に詰め替えるというもので、仕上げにボランティアの皆さんに手書きで作っていただくラベルを貼って完成します。出来上がったボトルは、老人ホームや児童養護施設など、HOTのパートナーに届けられます。
 

Cisco 3R

 
 今回の作業時間は約3時間。男性社員の方が持参してくださったiPodのBGMが流れる中、時々お菓子をつまみながら、交替でアメニティの箱の山を仕分けたり、詰め替えたり、ラベルをデザインしたりと作業を進めてくださいました。作業中の室内には笑い声がたえず、皆さん心から楽しんで参加してくださっている様子でした。作業終了後、シスコの人事本部長、デイビッド・カーペローウイッツ氏が、社員の方たちへ心に残るスピーチをしてくださいました。
「自分の日常に対する感謝の心を表すのは難しいものです。でもそんな時、奉仕活動をするのはひとつのいい方法だと思っています。今回のようにハンズオン東京のような団体を通して社会貢献を行うことでも、私たちの恵まれた毎日に対する感謝の気持ちを表すことができるのです。」そして、カーペローウイッツ氏より一人一人に感謝状が手渡され、この日のプロジェクトは終了しました。 
 
この日に参加してくださった社員の方たちからも声を寄せていただきました。
 
 ・とても楽しく参加させていただきました。
  次回はおにぎりを作る会に参加したいです!
 ・楽しかったです。やれるときにやれることを、やれる範囲で、という関わり方、
  素晴らしいと思いました。ぜひこれからも続けていきたいです。
 ・普段の業務から離れて、リラックスしながら、作業を楽しませていただきまし
  た。是非また参加したいと思っています。
 ・皆さんとすばらしい時間が共有できてよかったです。是非またやりましょう!
 ・短い時間でしたが楽しみながら作業することができました。次回はバスケット
  に参加してみようかと考えています。
 ・皆で没頭できる作業で、楽しかったです。その上、誰かのお役にも立てるの
  で、有意義な時間でした。
 ・貴重な体験でした。ありがとうございました!
 ・毎日使うシャンプーやローションなどの生活必需品は、トータルすると結構な
  出費。
 ・今回のボトリングは、その出費や捨てられて川に流れたり燃やされてCO2が
  出るのを少しセーブでき、そして私の握力5kgアップに貢献しました!
 ・楽しかったです。
 
 シスコのご協力のもと、第1回『3Rプロジェクト』は大成功に終えることができました。ご参加いただいたシスコの皆さまに改めて感謝いたします。今回詰め替えていただいたボトルを施設にお届したところ、手書きのかわいいラベルも大好評でした。
 
 今後もこのプロジェクトにより、地球の緑化に少しでも貢献でき、子どもや高齢者が笑顔になってくれることを願っています。
プロジェクト・コーディネーター・ミーティング
 
 6月8日(火)、ハンズオン東京のオフィスで、『Very Happy Meeting』が行なわ
れ、日ごろよりハンズオン東京の活動にご協力いただいているプロジェクト・コーディネーターを中心に、16名の方たちが集まってくださいました。
 
 
*****プロジェクト・コーディネーターとは*****
 
 ハンズオン東京の活動の現場で、ボランティアの皆様とパートナーの団体、
 そしてハンズオン東京のスタッフの架け橋的な役割を担ってくださる
熱意あるボランティアの皆さまのことです。
  
その主な役割には
活動当日のボランティアの方たちのとりまとめ、
パートナー団体への連絡(必要がある場合)、
初参加のボランティアへの簡単なオリエンテーション
などがあげられ、HOTのスタッフとともに、プロジェクトが円滑に運営できるよう
手助けをしてくれる頼もしい存在です。
 
 
 ミーティングでは、ワインで乾杯したあと、まずスタッフから新プロジェクトのお知らせと近々リニューアル予定のWEBサイトの紹介があり、今年10月開催予定の「デイ・オブ・サービス」についての話し合いも行なわれました。
 
 ひとしきり話し合いが終わってからは、皆さん席を立ち、チーズやクラッカーをつまみに、ワインなどを飲みながらの自由な交流タイム。これまでのボランティア経験から感じたことを話したり、既存のプロジェクトについて、新しいアイデアを出し合ったりと、にぎやかな意見交換が行なわれ、参加したスタッフも、皆さまから貴重なご意見をうかがいながら、共に楽しい時間を過ごすことができました。
 
 ハンズオン東京ではスタッフとプロジェクト・コーディネーターとのコミュニケーションを活発にするため、今回のような『Very Happy Meeting』を定期的に開催しており、プロジェクト・コーディネーターと、日ごろよりレギュラーで活動に参加しコーディネーターの仕事に興味を持っていただいているボランティアの方に参加のご案内をお送りしています。
 
 プロジェクト・コーディネーターに興味をお持ちの方は、お名前と興味のあるプロジェクトをご記入の上、事務局info@handsontokyo.org までメールにてご連絡ください。
現在、特に子どものためのブラインド・テニスと、児童養護施設若葉寮のコーディネーターを募集中です。あなたからのご連絡、お待ちしています!

カジュアル・チャリティー・ディナー at イルドラゴ

 
Il Drago ハンズオン東京では、年に1度のテイスト・フォー・ボランティアのようなファンドレイジング・イベントの他に、カジュアルなチャリティー・ディナーを開く機会を増やしていきたいと考え、今月、初の試みが催されました。
 
これは、私たちのパートーナー団体の特定のニーズを叶えるためのもので、収益金は100%、1つの目的のために使われます。また、ホテルで行なう大規模なファンドレイジング・パーティーとは違った雰囲気で、カジュアルで小規模なレストランのご協力を得て貸し切りで行なうことにより参加費をおさえることもできました。私たちは、このようなイベントを通して、ご協力いただいたお店をご紹介する機会ができることで地域の活性化にもつながれば、と思っています。
 
 今回のチャリティー・ディナーは、30名の子どもたちが生活をする児童養護施設(乳児院)、済生会の庭にあるブランコの修繕費用(約7万円)を募る目的で企画されました。そして、この企画を知った世田谷区池尻にあるイタリアン・レストラン、『オステリア イルドラゴ』のオーナーが、その主旨に賛同し、美味しい料理とワインを割引価格で提供してくださいました。オーナーシェフの細川竜司氏に、今回お引き受けくださった理由についてコメントをいただきました。
 
 「妻と私は、いつも、地域社会への貢献に関心を抱いています。ただ、レストランの運営がありますので、夕方以降や週末に、ボランティアに参加する時間を作ることはできないのです。このチャリティー・ディナーは、パーフェクトですよ!何といっても、レストランを一歩も出ずに子どもたちの期待に応えることができますから。」
 
 こうして、6月15日(火)、12名のゲストが『オステリア イルドラゴ』に集い、北イタリア料理のフルコースと吟味して選びぬかれたワインを堪能しました。コース料理は自家製手打ちパスタを使った2種類のPrimi Piatti、そしてSecondo Piattiには、イルドラゴ看板料理、いわい鳥の鉄鍋ロースト。デザートのティラミスも最高でした。
 
 参加された方々からこのような意見を頂きました。
 
 ・このレストランにはよく来ますが、チャリティー・ディナーに参加するのは今回
  が初めてです。パートナーのニーズにも応えられて、レストランにとっても良く
  て、とってもいい企画だと思います。
 ・本当に楽しかったし、美味しかったです。アミューズに出てきた塩タラのパテ
  が予想以上に美味しくて本当にびっくりしてしまいました。また食べに来ます。
 ・手打ちパスタが絶品でした。ワインも素晴らしくて、またこのようなイベントに
  参加したいと思います。
 
初の試みとして行なった今回のチャリティー・ディナーでは、素晴らしいディナーを味わいながらブランコ修繕に必要な費用を集めることができ、ゲストの皆さまにも有意義な時間を楽しんでいただくことができました。お集まりいただいた皆さま、イルドラゴの細川ご夫妻に、心より感謝申しあげます。

ite sponsors

 
ハンズオン東京では、今後もパートナーからのご要望に応じて、このようなカジュアル・ディナー・パーティーを催していく予定です。次回は皆さまも、ぜひご参加ください。
カンパニー・ハイライト:
アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド
 

ite sponsors
 ハンズオン東京のスポンサー企業である、アジア・パシフィック・ランド・(ジャパン)・リミテッド(以下、APL:敬称略)は、日本、中国をはじめとするアジア市場で不動産投資、開発、資産管理などを幅広く展開しており、管理する資産が47億ドルを超える日本では業界3番目の大手企業です。
 
 APLは、3年前よりハンズオン東京のスポンサーに名を連ねてくださっています。APLの共同創立者であり、エグゼクティブ・ヴァイス・プレジデントのリチャード・ライトネック氏はハンズオン東京について、こう語ってくださいました。
 
 「ハンズオン東京は素晴らしい団体で、私たちが支援する理由は大きく2つあります。1つは、APLの社員が地域社会に貢献する機会を作ってくれることです。ボランティアというのは、参加した人に強烈な印象を残し、目を開かせてくれる経験ですが、APLの社員の多くは、前の職場でそういう機会を得るチャンスがなかったからです。もう1つ、ハンズオン東京は人々が地域社会に溶け込む大きな助けとなっていることです。特に外国人にとっては自分の住む地域でそのきっかけを探すのは容易なことではないからです。
 ハンズオン東京を通して、私はスペシャルオリンピックス日本・東京との活動に参加する機会を得ました。6才から12才の子供たちの運動機能発達のため、一緒に体を動かすというものです。満面の笑みを見せてくれる子ども達にとても刺激を受けました。わが社の会長である加藤祐一もハンズオン東京で視覚障害者のための活動に参加しました。APLの社員の多くも参加し、みな有意義な経験ができました。」
  
APLの経営陣の方々にとって、チャリティーは重要なテーマだとお聞きしました。
創立者であり社長のウィリアム・ショーンフェルド氏も、社会奉仕活動にとても積極的な方で、ショーンフェルド・ファウンデーションとの活動を通して貧困削減、教育、環境保護などを中心にさまざまな活動を率先して支援していたそうです。
カンパニー・ハイライト:
ステート・ストリート
 
State Street Large Logo  ハンズオン東京のスポンサー企業を務めるステート・ストリート(敬称略)は、投資家を対象に金融サービスを提供する世界有数の金融機関です。世界25カ国に拠点を有し、そのグローバル・ネットワークは100以上の市場を網羅しています。

 

 ステート・ストリートは、同社が事業を展開している地域への社会貢献を重要なものと位置づけており、教育及びより良い労働環境を目指し、「グローバル・アウトリーチ・ボランティア・プログラム」、「マッチング・ギフト・プログラム」という独自のプログラムを通じて社員の社会貢献活動を奨励しています。「グローバル・アウトリーチ・ボランティア・プログラム」では、社員が2009年に34拠点で合計72,000時間の社会貢献活動を行ないました。チャリティー活動促進を目的として設立されたステ-ト・ストリート基金は、日本の様々な慈善団体に対して、直近5年間で60万ドルを支援しています。

  

 ステート・ストリートは、ハンズオンの理念に共鳴して以前よりハンズオン・アトランタをサポートしていますが、日本では2007年からハンズオン東京の活動を支援しています。これまでハンズオン東京の活動に対して合計3万5千ドルの寄付を行い、この寄付金はハンズオン東京の様々な活動に活用されています。特に児童養護施設のプロジェクトの立ち上げに大きく貢献しています。ステート・ストリートは日本におけるボランティア活動にとても熱心に取り組んでおり、会社を離れた個人のボランティアも含め、より良い地域社会を築くためにあらゆる側面から支援活動を継続しています。

 
 日本においては、2010年に障害者の社会参加と自立を目的に設立された「おかし屋パレット」や「スワンベイカリー」への支援を開始しました。
 
グローバルな活動として、貧困から立ち上がる人々への支援を目的として世界各国で開催されているファンドレイジング・ウォーキング・イベント「オックスファム・トレイルウォーカー」の各国で企業スポンサーを務めており、日本をはじめ、香港、オーストラリア、アイルランド、イギリスなどで10年以上にわたって継続的な支援活動を行っています。
 
ステート・ストリートの日本の社会貢献活動を促進しているステート・ストリート・コミュニティ・サポート・プログラム・コミッティーの会長であるジェイムズ・トーマス氏は、「日本における地域貢献活動を通じて、社内で多くのポジティブなエネルギーが醸成されおり、その良い影響力は確固たるものです。ステート・ストリートの一員として、より多くの社員の方たちが、当社が事業を展開する地域社会をより良いものにしていくために、積極的に時間を割き、労力を惜しまず貢献しようとする姿に驚かされるとともに誇りに思います。児童養護施設若葉寮の子ども達に対する継続的な支援を通じて、ハンズオン東京の活動が地域社会にとって重要であることを実感しています」と述べています。
ナパヴァレー・ヴィントナーズ・ワイン・ディナー
 
ite sponsors  ナパヴァレー・ヴィントナーズは、世界でも価値を認められる伝説的ワインを提供するかたわら、広く社会貢献にも力を入れているワイナリー協会の1つです。1981年の創設以来、地元の慈善団体のためのファンドレイジング・イベント、『オークション・ナパヴァレー』を通して、地域をサポートし続けてきました。
 このイベントは、毎回6月頃、4日間にわたって開かれます。参加するゲストはナパヴァレー・ヴィントナーズの各ワイナリーから提供される素晴らしいワインをこころゆくまで堪能し、オークションで集められた収益は、これまで数えきれないほどの福祉団体に寄付されてきました。
 
ite sponsors そして今年、ナパヴァレー・ヴィントナーズは、『オークション・ナパヴァレー』の支援団体として、ハンズオン東京を選んでくださいました。
 
 5月19日の夜、フォーシーズンズホテル椿山荘 東京で開かれた、「ナパヴァレー・ヴィントナーズ・ワイン・ディナー」には、180名を超えるゲストが集い、ナパヴァレー産の数々のワインを試飲しながらフォーシーズンズのシェフによる洗練されたディナーを味わいました。またパーティーの間、ハンズオン東京のティーン・アドバイザリー・ボード新年度の理事でアメリカン・スクール・イン・ジャパンに在籍するアレックス・ハイデマンが素晴らしいピアノ演奏を披露してくれました。
 
 宴もなかばにさしかかった頃、ハンズオン東京の代表理事スティーヴン・リンがオークショナーとしてステージにあがりオークションがスタート。ゲストの皆さんが大いに盛り上げてくださり、出品された8つのアイテムで、合計200万円以上の寄付が集まりました。今回のオークションの収益は、ハンズオン東京が今後もより充実した社会貢献の機会を提供するための費用に充てさせていただきます。
 
このイベントに参加してくださったゲストの皆さま、また、ご協力いただいたフォーシーズンズホテルのコーリー・ウィンター様、ナパヴァレー・ヴィントナーズ代表のセッサ・ベケット様、ジャン・ネルソン様、そして来日してくださったヴィントナーズの皆さまにも心より感謝いたします。
うれしい再会
 
 ハンズオン東京(以下、HOT)の代表理事、スティーブン・リンは、4月22日~23日、香港で開かれたアジアの水泳競技会に出場する娘さんの応援に家族で訪れた際、その会場で思いがけなく新旧のHOTボランティアの方たちと再会することができました。
 
 この日、偶然再会できたのは、かつてHOTを支援してくださり、現在は上海に住んでいるボルセンさんご一家(マイクさん、アリシアさんと2人の息子さん)。今年HOTの新しいスポンサーとなってくださったDHLの取締役副会長、マクガーヴァさんご一家(ドナルドさん、アキコさんと3人のお子さん)、そして、同じく今年スポンサーになってくださったアクセンチュアのフォン・ルインスキーさんご一家(ハンスさんと2人の娘さん)。さらに、かつて養護老人ホーム白寿荘のプロジェクトで一緒にボランティアをしてくださっていたジェンティさんご一家(リンダさんと3人のお子さんたち)。
 スティーブンの家族(スティーブン、リンディさんと娘さん)を合わせると総勢19人という奇跡のようなうれしい再会となりました。

 
ite sponsors スティーブン・リンは
「競技会では違うチームで泳ぐライバル同士ですが、皆、お互いのお子さんに大きな声援を送っていました」と、この日のうれしい再会を振り返ります。
「生まれた国が違っても、今どこにいようとも、ボランティアに対して同じ価値観を持つ人々となら友情を育むことができます。これもボランティアが私たちに与えてくれる贈り物だと思います。」
 
 
 
 
 左から、リンダ・ジェンティ、リンディ・レック、ドナルド・マクガーヴァとお子さんたち、アリシア&マイク・ボルセン、スティーブン・リン(敬称略)
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今後予定されている
ボランティア・スケジュール

 
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 皆さまの参加をお待ちしています!
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NEW!
◇愛隣会バザープロジェクト
  (倉庫の整理)
    6月30日(水) 10:00-12:00
*16才以上の方がご参加頂けます。
 
  
◇筑波大学付属視覚特別支援学校
    6月26日(土) 14:00-16:00 満員
    7月10日(土) 10:00-12:00
*15才以上のネイティブか、それに近い
   レベルの方がご参加頂けます。
 
 
◇視覚障害者のための英会話
    *7月はお休みとなります。
 
 
◇子どものためのブラインド・テニス(綾瀬)
    6月26日 (土)  9:00-12:00 満員
    7月24日(土) 9:00-12:00
*15才以上のテニスの経験がある方が
   ご参加いただけます。
 
 
◇子どものためのブラインド・テニス(飯田橋)
    7月10日 (土)  9:00-12:00
*15才以上のテニスの経験がある方が
   ご参加いただけます。
 
 
◇セカンド・ハーベスト・ジャパン
  おにぎりプロジェクト

*夏期はお休みとさせていただきます。
 
 
◇セカンド・ハーベスト・ジャパン
  おにぎりプロジェクト ザ・ペニンシュラ東京
*夏期はお休みとさせていただきます。
 
 
◇児童養護施設・若葉寮
    6月26日 (土)  10:00-12:00 満員
    7月17日 (土)  10:00-12:00
*10才以上の方がご参加いただけます。
(15才以下の方には大人の方の同伴が必要です)
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State Street Bank Logo
 
 
◇養護老人ホーム 白寿荘
    6月26日 (土)14:00-16:00
    7月17日(土)14:00-16:00
*ご家族をはじめ、どの年代の方でも
   ご参加いただけます。
(15才以下の方には大人の方の同伴が必要です)
 
 
◇スペシャル・オリンピックス:ボーリング(田町)
    7月4日  (日)  9:40-12:00
    7月10日 (土)  9:40-12:00
*18才以上の方がご参加いただけます。
 
 
◇スペシャル・オリンピックス:ボーリング(荻窪)
    7月4日 (土) 8:40AM-11:00AM 満員
    7月11日(日) 8:40AM-11:00AM
*18才以上の方がご参加いただけます。
 
 
 
◇スペシャル・オリンピックス:運動機能発達
    7月10日 (土) 13:00-15:00 
*18才以上の方がご参加いただけます。
Sponsored by: 
ite sponsors

 
 
◇スペシャル・オリンピックス:バスケットボール
    7月4日 (日) 13:00-15:00  
    7月11日(日) 13:00-15:00
*8才以上の方がご参加いただけます。
 (10才以下の方には大人の方の同伴が必要です) 
 
 
◇スペシャル・オリンピックスアドバンス:
   バスケットボール
  7月4日 (日) 15:00-17:00  
     7月11日(日) 15:00-17:00 
*バスケットボールの経験のある方がご参加
    いただけます。
 
 
 
ボランティア・プロジェクトへのお申し込みは、
下記のメールアドレスまたは電話番号へ
お願いいたします。
 
e-mail us at: info@handsontokyo.org
Tel: 03-3583-2135
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スポンサーシップについてのお問い合わせは、 
下記のメールアドレスまでお願いします。
 
info@handsontokyo.org
Board of Directors

◇理事
  雨宮 寛 
  藤田 ちさ
  マイケル ハイデマン
  比嘉 文
  シェリー・スー : 主事
  ロジャー・ジェセク :  会計
  マイケル クー 
  スティーブン リン : 代表理事 
  テレンス マーフィー
  デービッド 西田 : 会計
  大久保 奈美
  アーシャ パイ セッティ  
  ドナルド スー
  都倉 治子
 
 (アルファベット順)
 

 
◇スタッフ
  清 水 京 子 : プログラム・マネージャー
  古田 智恵子 : プログラム・マネージャー
  戸賀崎 聖子 : オフィス・マネージャー
  石川 千歩子 : オフィス・アシスタント
 
 
Tel: 03-3583-2135

 
CSR360 Logo   Hands On Network Logo
ハンズオン東京・顧問理事
 
 
創立者・名誉理事
 
ディーバ ハーシュ
 

顧問理事会

前総理大臣夫人
安倍 昭恵
 
アセット・マネジャーズ・ホールディングス株式会社
社外取締役
藤田 哲也 
 
株式会社ザ・デザイン・スタジオ
    代表取締役会長・創立者
フレッド ハリス 
 
アジア・パシフィック・ランド・
(ジャパン)Ltd.
会長
加藤 祐一 
 
盛田アセットマネージメント株式会社
代表取締役社長
   盛田 英粮 
 
アメリカンファミリー生命保険会社
創業者・最高顧問
大竹 美喜
 
日本アイ・ビー・エム株式会社
取締役 専務執行役員
ポール 与那嶺
 
(アルファベット順)